Audibleの朗読で19世紀末英国ロンドンの世界へ【英語でシャーロックホームズ】

大英図書館にある「Origin Coffee」でルワンダの豆を買う

今回はBritish Library(ブリティッシュライブラリー、大英図書館)に行ってきました。

「図書館でコーヒー豆?」って感じですが、あのOrigin Coffee(オリジンコーヒー)がはいってるんです。

入り口のスペースと外の二箇所に構えています。

Euston駅を出たところ。久しぶりに来ました。

British Libraryに到着

こちらが正面玄関。

入り口で荷物検査があります。

ミュージアムしかりこういうところは大体あります。

アジア系の警備員のおじさんに鞄の中をチェックしてもらっているなかで「What’s this one?」って言われて見てみたらコンデジ用に買ったManfrottoのTripodでびっくりした。

とりあえず聞く精神大事よね。

なかはこんな感じ。

たくさんの人が机に向かってなにか作業していたり勉強したりしてします。

よくみんなが撮る本棚のやつは邪魔しちゃ悪いと思って撮りませんでした。

こちらが外にあるOrigin Coffee。
コーヒー一杯もらえました。
Origin Coffee前の通り。
いかにも”ロンドン”っていう感じの天気。笑

今回買った豆

「LIZA LOT 2」250g £8.20
Flavour profiles “Orange, Raspberry, Apricot”
  • Producer: Jean Paul Tunda & 1,864 smallholders
  • Method: Washed
  • Varietal: Red Bourbon
  • Region: Cyangugu, Rusizi
  • Country: Rwanda
  • Elevation: 1,565 – 1,724 masl

Origin Coffeeで焙煎されている豆はすべてエスプレッソでもフィルターでもどちらでもいけるように焙煎されていて、その方法をOmni-roast(オムニロースト、オムニ焙煎)というらしい。

面白いですね。

全く関係ないけど大学時代に習ったオムニチャネルを思い出しました。

https://www.origincoffee.co.uk/